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1章 開発環境の構築

本章では、AIを使った人の判別に必要なソフトウェアの導入を行います。ラズパイの用意まずはじめに、デスクトップバージョンのRaspbianを書きこんだマイクロSDカ...

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2章 人の判別にチャレンジしよう

本章では、カメラを使った人の判別に挑戦します。ディレクトリの用意AI見守りカメラに関わるすべてのプログラムを一箇所にまとめておくために作業用ディレクトリを作ります...

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3章 滞在時間を調べよう

前章ではAIを使って画像内の人を認識しました。ここではその結果を活用して、カメラを設置した場所にどのくらいの時間、人が滞在しているのか調べます。デスクの前に設置すれば、普...

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4章 スマホへ通知しよう

前章で集計した滞在時間をスマホに通知しましょう。そのために新しい機能をつくります。具体的には、コミュニケーションアプリのLINE(ライン)にプログラムからメッセージを送信...

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5章 プログラムを継続的に動かそう

本章では、見守りカメラを設置して継続的に動かすため、ラズパイを起動したらプログラムも自動的に立ち上がるように設定を行います。LINEのチャネルアクセストークンの期限が切れ...

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6章 物体検出の工夫

いままで、AIを使った人の判別とだけ書いてきましたが、画像に写っている何らかの物体を判別することを物体検出(Object Detection)と呼びます。AI見守りカメラ...

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あとがき

もしかしたら、このコースに取り組む中で「こんなことも出来るんじゃないか」「あれに使えるんじゃないか」といったアイデアが浮かんできているかもしれません。そのアイデアを形にし...

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